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ravinaのものづくり

登山用ヘルメット

ravinaが誕生したきっかけ

FLUQUEとALPIAをかぶった女性

ravinaは、アウトドアでの活動を安全で快適にすることを目標に、2016年4月に誕生しました。

ヘルメットメーカーとしてずっと「安全」を信念に掲げてきた私たちの考える使命は、『全ての人の頭を幸せにすること』

ravinaにおいても、製品の企画や製造・販売までに一貫する想いは、アウトドアに関わる方々に安心・安全を提供していきたい。 そして、みなさまのアウトドアライフを快適にし、たくさんの笑顔を育むお手伝いをすることです。

品質へのこだわり

FLUQUE性能試験1
FLUQUE性能試験2
FLUQUE性能試験3
FLUQUEの性能試験の様子

創業87年の安全保護具メーカーが作るヘルメット

ravinaを展開する谷沢製作所は、1933年(昭和8年)に、炭鉱で働く人たちのための保安帽(現在の産業用ヘルメット)を 開発。現在、産業用ヘルメットの分野ではシェアトップの安全保護具メーカーです。
ravinaのヘルメットは、80年以上に渡って日本人の頭を研究し続けてきた開発チームが設計を担当し、 構造設計~製造、組立、性能テストまでを国内で一貫して行っています。

「安心」と「楽しい」を両立

お客様に安心して快適に使っていただくために、ravinaの製品は安全性と品質にこだわっています。

  • 国際基準の安全規格を取得した製品
  • メイド・イン・ジャパン
  • かぶり心地と細部の使いやすさまで追求したデザイン

もっと“かぶりたい”ヘルメットへ

FLUQUEをかぶった山ガール

ヘルメットは、人間の身体の中で最も大切な「頭」を守るギアです。

しかし一方で、「邪魔」「格好悪い」「大袈裟」などと言われ、出来れば使いたくないと思われることの多いアイテムでもあります。

ravinaでは、そんなヘルメットのマイナスイメージを機能やデザインなどの面から払拭し、ヘルメットの敷居を少しでも低くして、 「これならかぶりたい」「使うのが楽しみ」と言っていただける存在になることを目指しています。